読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ヨロズヨモヤマ

東京と京都を行き来する、まっとです。旅・食・ライフスタイル・テレビ・雑誌など気になることをまとめます

【バレンタイン2017】ネット注文できる人気ショコラティエのマニアックなバレンタインチョコ10選

https://www.fashion-press.net/img/news/28184/20170112_benoit005.jpg

今年のバレンタインも、人気パティシエによる、センスが光るチョコが続々登場しています。
とはいえ、忙しい中、店舗まで足を運ぶのもたいへん。バレンタイン直前はお店も混んでいます。
しかし現在はネットで注文できるお店も増えています。そこで、通販で注文できる人気ショコラティエの話題のちょっと変わったマニアックなチョコをピックアップしてみました。

 

 

デリーモ

https://shop.de-limmo.jp/images/scripts/goods_img20170203213317.jpg

最近テレビや雑誌でも紹介されることの多い「デリーモ」。
なかでも第4のチョコレートとして話題のブロンドチョコを使った「タブレット デリーモ」が大人気。
ビスケットのような食感があるブロンドチョコは今年のチョコトレンドナンバーワンです。

オンラインショップ限定のブロンドチョコもありますよ。
店舗は赤坂にあります。

 

クリオロ

https://www.fashion-press.net/img/news/27614/20161206hitsumabushi001.jpg

チョコの老舗メーカー、ヴァローナ・ジャポンでショコラ技術を教えるサントス・アントワーヌのお店「クリオロ」。東京と神戸にお店がありますが、今回登場したバレンタイン・チョコはなんと手作りをコンセプトにした「パレット・ショコラ」。アレンジを楽しむことのできるペーストチューブやトッピング素材がセットになっています。
男子はいろいろ工作するのも好きですから、受けること間違い無しですね。
オンラインショップでは、義理チョコ用のお手軽な「ヨーヨー・ショコラ」も販売中です。

 

パレ・ド・オール

http://www.palet-dor.com/online/images/suplee/qh-im.jpg

様々なアイデアに溢れたチョコを送り出している「パレ ド オール」。「マツコの知らない世界」でも紹介され、今や大人気になっていますね。最近は大人気のあまり、転売する人々も発生していて、公式サイトからも注意を喚起しています。やはりきちんと公式から購入したいものです。
今年も「バレンタインコレクション」が登場しています。「からだにおいしすぎるショコラ」がやはり大人気ですね。人気日本酒を使った「獺祭ショコラ」もあります。どちらも男性が興味をそそる感じのチョコですね。
店舗は東京・新丸の内ビル、大阪梅田などにあります。東京店限定ではちみつを使った「マールショコラ」も販売中です。オンラインショップは以下のリンクです。

ショコラティエ パレドオール

 

ル ショコラ ドゥ アッシュ

https://shinjuku-sweets.tokyo/wp-content/uploads/2015/01/lechocolat_ccc2-690x460.jpg

ご存じ、辻口博啓パティシエのお店。ここの特徴はなんといっても「和素材」味噌、納豆、島とうがらし、桜、ゆず、ほうじ茶、梅など、ちょっと驚くような、和の素材を使ったチョココレクションが人気です。好奇心旺盛の男子にうってつけですね。どんな味か一度は食べてみたくなる、話題性たっぷりのチョコが揃っています。ほかに「糖質制限ショコラ」などもあります。店舗は、銀座、渋谷ヒカリエにあります。

 

エス コヤマ

https://www.fashion-press.net/img/news/21122/esukoyamamama_01.jpg

今や全国的に有名になった「エス コヤマ」。幻のロールケーキと呼ばれる「小山ロール」も相変わらず人気ですが、バレンタインチョコもひと味違います。小山パティシエ渾身のセレクションボックスの「コヤマズ チョコロジー」がイチオシです。「エス コヤマ」の世界が堪能できる逸品ですね。
ほかにも、抹茶やかんぴょう、玉露を味わえるチョコプレートも登場しています。
店舗は兵庫県三田市ですが、下記の通販サイトもありますのでお取り寄せできますよ。

es koyama VALENTINE 2017 | es koyama エスコヤマ|PATISSIER eS KOYAMA パティシエエスコヤマ

 

サロン デュ ショコラ2017

http://www.ama-dan.com/admin/wp-content/uploads/2017/01/sdc2017-2.jpg

年に一度、パリのチョコが一堂に東京に集まる祭典「サロン デュ ショコラ」。今年も東京国際フォーラムで開催です。2月5日までですが、一番の目玉は、主要参加ショコラティエ15人のチョコの詰め合わせ「セレクションボックス LES GENS DU CHOCOLAT / ショコラな人々 」です。これひとつで、パリのチョコを制覇した気分になります。現地に行けないひとも、伊勢丹オンラインショップから購入することができますよ。

 

ショック フルール

http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/angers/cabinet/item_main0047/147018-m02.jpg

なんと「花のチョコ」です。フランス人の夫婦が経営している小さなショコラのお店ですが、花とスパイスを使ったチョコが日本でも大人気に。神戸の会社が委託販売しています。チョコのプレートに、花びらとスパイスが散らしてあるのは、なんともおしゃれですね。三越や東急の催事でも限定販売しています。下記の店舗から購入できます。

 

サダハル アオキ

https://aftr5.jp/wp-content/uploads/2017/01/aoki-choco-sub2.jpg

パリを拠点として世界で活躍する青木定治さんのお店です。今年の目玉はなんといっても、パリのショコラコンテストのC.C.C(「クラブ・デ・クロルクール・ドゥ・ショコラ」)で最高位を獲得した「アオキ2017」です。カラフルなチョコの詰め合わせに、まぶしい白のパッケージはインパクト絶大です。店舗は東京・丸の内、渋谷ヒカリエ、新宿伊勢丹などにあります。下記から通販で購入できます。

 

ブノワ・ニアン

https://www.fashion-press.net/img/news/28184/20170112_benoit005.jpg

ベルギー生まれで、エンジニア出身という異色の経歴のブノワ・ニアン氏。なんと日本ではバレンタインの時だけしか手に入りません!カカオ豆からこだわりを持つ様々な味のチョコのセレクトボックスが限定販売中です。おすすめは、Bean to Chocolat 厳選10粒の「ブノワMixスペシャル」ですね。豆もアロマも自家製というオタク心爆発のショコラは、こだわり好きの男性にヒットすること間違い無しです。高島屋オンラインストアなどから購入できます。

BENOIT NIHANT(ブノワ・ニアン)|高島屋オンラインストア

 

ピエール・マルコリーニ

https://www.fashion-press.net/img/news/27911/piere_valentine_ADD9.jpg

最後はもはや定番と言っていい「ピエール・マルコリーニ」。ここにもちょっと変わったチョコセットがあるのです。それは赤い限定ポーチ付きのタブレットセットです。

https://www.fashion-press.net/img/news/27911/piere_valentine17_1.jpg

てんとうむしのワンポイントが付いたハート型のボックスも、どストレートな感じがいいですね。
オンラインショップから購入できます。

 

以上、話題のバレンタインチョコ10選でした!
購入の際は、予約の〆切りも近いのでご注意ください。

 

 

[rakuten:retailer:10033962:detail]